note有料部分【不安になるパターンその1】を無料公開:「トレーナー、セラピスト、インストラクター、治療家業界の未来を不安にさせる構造の問題点と対処法。それでもまだその働き方を選びますか?」

ABOUTこの記事をかいた人

森部高史

自分軸ライフクリエーター。株式会社Pono Life代表取締役。Kukua Body主宰。アメリカ在住時でATCとしてトップレベルアスリートのケアにあたる。数少ないロルフィング®の資格を持ち、クライアントの身体と心のバランスを整え人生に寄り添い、「先生」と呼ばれる治療家やセラピストを指導する立場にもある。その人柄と結果を導くセッションと講座には全国から参加する人が後を絶たない。

noteで有料記事を公開しています。

内容はトレーナー、セラピスト、インストラクター、治療家業界の未来、そして働き方まで。

 

導入部分は無料で公開しているのですが、こちらのブログでは最初にふれている「3つの不安」のうち「その1」について無料公開しています。

 

知っていれば対応できるけれど、知らないと波に飲まれてしまう、そんなことは世の中多いです。

 

せっかく好きで始めた仕事だから、自分とご縁のある方には知っておいて欲しいなと思います。

 

↓ 本文はこちら ↓


以前Twitterにもかいたのですが、色々と仕事のことで考えていることがあります。

いつも仕事については色々と考えているけれど、この数日はまたひとさら自分がいる業界の未来について色々と頭をよぎる。今の多くのビジネスモデルははっきりいって搾取型。それをどうやって個人事業主が個人事業主の本文を発揮してイキイキとしていけるか。そこを提示していけるようにしないと。

このエントリーではこのツイートで書いているような事柄の問題点とその解決策についてお話していきます。

ぼく自身トレーナーをめざしアメリカに渡り、プロを含む様々な現場でATCとして働いてきました。そして日本に帰国後は個人事業主として、ロルフィングというボディワークをおこなうセラピストとして活動をしています。

 

ありがたいことに順調に認知していただき、お声掛けをたくさんいただく幸運にも恵まれたことにより、法人成りをしその活動範囲をひろげました。

しかし多くの同業者は売り上げを立てることに苦戦していたり、いつの間にかひっそりとお店を閉め、連絡が取れないような人もいます。

 

僕と同じロルフィングをおこなっている人でも、いつまでたっても、オフィスを構えることができず、それで生計を立てることができていない人も非常に多いです。

つい先日も日本ロルフィング協会から、生計を立てられている人が少なく退会する人(ロルフィングを提供することをやめ、他の道に進む)が増えている現状、どのようにしてビジネスとして成立させ、生計を立てられるようしてきたのか、アンケートに答えてほしいということで回答をしたばかりでした。

 

このエントリーでは、トレーナーやセラピスト業界が抱える問題や未来への不安点、そしてその打開策をお伝えしていきます。

結論としてこれを読んでくだされば、そういった問題や不安点にまどわされることなく、より自分らしい形で活動を楽しみながら続けていくことができるようになります。

 

常々言っていることでもあるのですが、これから先いわゆる「フリーランス」として働いているトレーナーやセラピストの方々は、今後自分がどういった形で活動をしていくか、本気で考えておかないと怖い時代になります。

すでにその予兆はあります。

つきまとう漠然とした不安

多くの「フリーランス」として活動される個人事業主の方の事業サポートをさせていただいている時によく出てくる話が

「いつまでこのままやっていけるのか」

という将来に対する不安です。

 

この相談は本当に多い。

 

ですからそれらについての考え方や解決策についてお話をしていきます。

ただしこれは万人に理解してもらおうと思って書いているものではありません。

 

行動にうつさないというような人も対象にしていません。むしろそういう方は買わないほうが良いでしょう。

みんなに読んでもらって理解してもらおうとも正直思っていません。

 

文章には2つの役割があると考えています。

1つは、広くみんなに伝えるために書くもの。

 

もう1つは、わかってもらえる人にむけて深く書くもの。

多くの発信を様々な媒体でしてきていますが、その線引きは明確にしています。

 

このnoteは確実に後者です。

ですから価格も単独での購入に関しては高めに設定しています。

とはいえ、多くの発見や時に厳しく感じる言葉もあるでしょうし、この値段で転機になるのであれば、こんなにも安い投資はないと思っていますし、

 

本当に必要がある人だけ購読をしてください。

購読をオススメする方は以下のような方です。

・個人事業主で年商が200万円以上から700万円に届かない方
・頑張っているけど売上が伸び悩んでいる方
・将来が不安な方
・フリーランスとして活動している方
・業務委託契約で色々な場所に顔をだす労働スタイルの方
・どういう考えを持つべきなのかを知りたい方
・何から初めていいのかわからない方
・トレーナー、インストラクター、セラピスト、治療家として活躍したい方
・今の仕事にやりがいを感じているからこそきちんとした対価を得たい方
などには参考になることが多数あるでしょう。

 

繰り返しになりますが、読むだけでは何も変わりません。

書いてあることを、実践し、何度も読み直し繰り返し行なってください。

 

具体的な行動だけが未来を作ります。

この記事は2018年5月に配信をしているので、2018年5月中に月額制マガジンの「月刊べぇ」を購読開始してくださるのであれば月会費の1,000円のみでご覧いただくことができます。

「月刊べぇ」では自分軸での仕事や人生の作り方についてさまざまな観点からお話をしています。

 

ただし購読開始が5月を過ぎ2018年6月以降になると、月刊マガジンを購読していただいても、こちらの記事は単独で購入をして頂くことになりますのでご了承ください。

 

このエントリーでは以下のことについて書いています

///////////////////目次/////////////////////
1:今後の仕事や人生に不安を感じている3パターンとその解決策
パターンその1:
:具体的な行動だけが未来をつくる
:本質にこだわる危険性
:ビジネスの大原則
:より必要とされるためにはどうしたらいいか
パターンその2:
:収入は我慢の対価ではない
:事業主の自由とは
:組織に属するメリット・デメリットを認識する
:売上の公式
:業務委託契約の実情
:組織に属する利点
パターンその3:
:あなたが決断するべきこと
:価値の安売りしていませんか?
:あなたが届けている価値は?

2:結局何が問題なのか
:会社の構造
:レバレッジに関して
:収益の柱
:売ることにしがみついていたら売れない
:事業主とそうでない人の違い

3:業務委託契約の未来
:某有名店舗で「トップトレーナー」だった人たちの末路
:厳しい現実をお伝えします
:誰から話を聞くべきか
4:これからの業界地図:他業種からの参入
:これから生残るために必要なこと
:不思議だった地方のフィットネスジムに所属しようとする願望
5:業務委託契約のワナ
:フリーランスの意味
6:若手と言われる人へのメッセージ
7:年長者へのメッセージ
8:まとめ
9:追記
///////////////////////////////////////////////////////

というような内容になっています。

 

それでは本題に入っていきます。

不安を感じている3パターン

不安を感じるパターンにも3種類あります。

・今現在、仕事になっていないから収入が限られていて未来が見えない

・今はぎっちり仕事が入っていて良いけれど、このままのペースでいつまでいけるのか心配

・こんなに働いているのに手取りがこれだけしかない、、、

 

それぞれ、ステージがあって対応するべきことがあります。

その前に、この3つ共に共通して言えること。

 

それは

ーーーーーこれより先はnoteでは有料部分ーーーーーー

「今の状態が不安であるならば、今までと何か違う事を始めない限りは今後、何も状況はかわらない」

ということ。

 

これから僕が書くことを読んでも

「そんなこと言ったってしょうがないじゃない」
「じゃあどうしろっていうのさ」
「そんなオプションないよ」
「私にはそんなスキルも人脈もお金もないよ」

 

と言うくらいなら最初から読まない方がいいです。

ただ、そういう人は覚えておいてほしいのですが

 

それはつまり、変わらないことを御自身で選択されている、ということ。

誰だって抱えている問題や簡単ではない状況や環境はあります。

 

それは僕も同じです。

「けど」「でも」「そんなこと言ったって」と言っている間は、何も変わりません。

 

いきなり神様がやってきて

「だよねー。しんどいよねー。じゃあもっといいようにしてあげるよ。それーーーっ!」

と魔法の杖を振ってくれるわけではないのですから。

 

これは東京や大阪のような大都市じゃないから、地方だから仕事がないんだよ、と言っている人も一緒。

学歴がないから、と言っている人も一緒です。

 

場所も学歴も経歴も関係ありません。

関係あるのは、自分が自分の人生に責任をもっているか。それだけです。

 

愚痴や弱音を吐いていることで人生かわるのであれば、吐き続けていいと思います。

でもそれで変わらないのであれば、その状況を自分で選んでいるということを20歳を超えたら認識した方が良いです。

 

あなた以外の誰かにあなたの人生を生きて行くことはできないのだから。

 

だから、これを読んで思い当たる節がある、これからに不安を感じていると言う人は必ず行動につなげていってください。

 

「そんなの無理」とおもうのではなく、「どうやったらできるかな」と考えてください。

 

そうすることで、やれている人たちの行動にアンテナを張るようになります。

出来ない理由を探さないでください。

やる方法を探しはじめてください。

そして、トライを重ねてください。

 

 

人生を好転させていくコツなんてそれだけです。

いかに早くトライし、いかに多くトライを重ねるか。

それだけなのです。

 

 

それでは、現在の状態や将来に不安を感じている人には3つのパターンがあるとお伝えしましたが、それぞれの問題点からお話をしていきます。

 

その1: 今現在仕事になっていないから収入が限られていて未来が見えないタイプ。

このパターンでまず認識しなければならないのは

なぜ、お客さんが来ないのでしょう?

なぜ、売上がたたないのでしょう?

ということ。

 

そんなことがわかっていたら、不安になっていないって?

そう、そこが問題なのです。

 

なぜ、売上が立たないのかわかっていない。

それがそもそもの問題。

 

どこから手をつけて良いのかわからないのです。

そういうときに陥りがちになってしまうのは自分の殻に閉じこもること。

 

しかしそれは一番やってはいけないことです。

 

売れている人には売れている理由があります。売れてないことにも売れていない理由があるのです。

 

現実を直視するのは怖いですが、それでも次の一方進むためには向き合わなければなりません。

本質を追いかけていればいずれわかってもらえると言う幻想

 

トレーナー・セラピスト・治療家業界に蔓延しているまことしやかな嘘の代表例がこれです。

本質を追いかけているからといって、自動的に誰もが認めてもらえる、ひいては売上があがるわけではありません。

 

本質を追求していたら成功できるのであれば、博士号を持っている人や、研究者はみな億万長者です。

しかし現実はそうではありません。

 

・本質を追求している

 

聞こえは良いです。

 

しかし、その本質とはなんですか?

確かに物事には本質と言われるものは存在します。

 

しかし本質とは非常に抽象度が高く、万人が受け取れるものではありません。

そしてAさんが本質と思っていることはBさんにとって本質にならないことだってある。

 

ものごとの全ての本質は愛です。
そう言われても、何のサービスのことだかはわからないですよね。

 

しかし、本質を追求していると言うと聞こえがいい。

もちろん日々、努力もしているからそういったことが言えるのだとおもいますが、努力なんてものはプロならばしていて当たり前です。

 

そして、そもそも好きでやっているはずの自分が「努力している」と思っているとしたらその状態はかなり危ういです。

本来は、努力して行うものではなくて、呼吸をするように当たり前に行っていなければならないものだから。

 

しかしそこが見えていない場合は

「こんなにも本質的な事を追求しているのは自分なのに、なぜわかってもらえないんだ。それよりもあんな小手先の所に行って!あんな所に行ったって何も変わらないし、そもそもあそこの連中は大した資格も持っていないのに!」
といったように他を責め始めたりします。

 

「自分よりも知識も技術がないのに売れやがって!」という本心がそこにはある。

納得行かないですよね、自分よりも技術も知識もない人が自分よりも必要とされていて、ビジネス的にも成功しているなんて。

そんなのは許せないと思いますよね。

 

僕もそう思っていた時期がありました。

でも悲しいかな、それが現実。

 

そして、いまは過去にそう思っていた自分をとても恥ずかしく思います。

 

自分がビジネスとして行っていく上で最も必要なことをやりきらずに、他者をそういった目で見るということは自分が出来ていないことを人のせいにしてるだけの卑怯者だったな、と。

 

自分よりも確かに技術も知識も、もしかしたら経験もない人がビジネスを安定的に向上させている理由はただ一つ。

それは、周りのニーズを聞き取り、それに答え続けている。

 

そしてそれを徹底的にやっているのです。

 

ビジネスの大原則

ビジネスにおける原則とは

自分が行っているものを買ってもらうのではなく、周りが必要としているものは何かを認識し、それに対して自分たちのサービスがどう役立てるかを考え提案していくこと

自分の「やりたい」や「正しい」を押しつけるものでないのです。

 

しかし、こういった専門業界にいると、より高度な知識や技術を知っていることが良しとされる。

 

もちろん、その技術や知識は研鑽し続けなければいけません。

それがこんがらがり、なぜか「より技術や知識を磨いてさえいれば必要とされるようになる」と信じて疑わない人が多い。

 

さらに言えば、自分の「正しいと思っていること」が当たり前のように受け入れられると思っていて、顧客の目線を置いてけぼりにしている人も多い。

酷いケースで言えば

「全然わかってない」と顧客批判をしたり「自分のやっていることは時代の先端を行き過ぎている」ととんでもない勘違いをしている人も少なくありません。

 

技術や知識を研鑽していくことはプロとして活動する以上、呼吸を刷るように自然に行い続けなければいけないものです。

しかしいくらそれをもっていても、問題を抱えている人たちに供給できないのであれば何の役にも立たないのです。

 

そして、今の時代は良いものを提供しているからと言って、勝手に集まってくれる時代ではありません。

自分からその人達の所に届けに行かなければ行けない時代です。

 

その届ける努力が、専門家としての知識と技術を磨くこと以上に必要になってきています。

より必要とされるためにはどうしたら良いか

 

まず初めに売れるためにはどういったことをしなければいけないのか、売れている人の研究をすることから始まります。

うまくいっていない人は自分のオリジナルにこだわってしまったり、ビジネスにおける原理原則を無視したまま行っていることが1番大きな原因です。

 

1から全てを作り出すということは大変時間がかかります。そしてこれだけ情報が行き交っている現代社会ですから、誰も気づいていないことを自分が発見するという事はまずありえません。

にも関わらず多くのビジネス初心者がやりがちなことは

・「これは自分のオリジナルだ」
・「自分が提示しているものは他に類を見ない」

と思い、活動していること。そしてたいていうまくいきません。

 

それも少し考えたら当たり前のことで、こういうことなのです。

それらの事はすでに誰かが考えついていることだけれど、収益を安定して上げるのが難しい構造であったり、一般社会には求められてもとめられていないということ。

 

売り上げを立てる経験ができていないと、本当の意味で自分が提供しているものに自信を持つことができません。

だからこそ活動初期は、狙った売り上げを立てられるようになることが大切です。

 

いくらであるかは関係ありません。

額が多ければ良いというものでもありません。

 

ラッキーパンチでなく、自分が設定した、望んだ売上を狙って立てられるようにすること。

それが出来るようになれば、あとは額面が多くなってもあとは似たようなプロセスでしかないのです。

 

そのためには、あなたが行っていることをビジネスとして十分に成り立たせている人を真似する必要があります。

当然のことですが、著作権にかかわるようなことや盗作というものを勧めているわけではありません。

 

そういうことではなく

 

・ビジネスモデルとしてどう構築をしているのか
・どのようなコンセプトで運営しているのか
・どういった行動をり続けているのか
・どういった言葉を使ってよりわかりやすく一般層にサービスや商品を届けているのか
・どれくらいの頻度で発信をしているのか
・収益のポイントはどこか
・どのようにしてリピートを繰り返しているのか
・何を心がけて仕事をおこなっているのか
前述の通り、ビジネスとして成り立たせている人には理由があります。選ばれるには理由があるのです。そしてそれに見合うだけの努力を積み重ねていることをわすれてはいけません。

 

ビジネスの基本はTTP(徹底的にパクる)です

まずは自分自身の現実をしっかりと見つめ、上手にビジネスを展開している人の研究をし、徹底的にパクリながら具体的な行動に落とし込んでいきましょう。

 

具体的な行動に落とし込めているときは悩むことはありません。そんな暇などないからです。

もしもそういったことが億劫で、めんどくさい、没頭することができないというのであれば、そもそもそのお仕事があなたが行いたいことなのかどうかを見つめなおす必要があるでしょう。

 

本当にその仕事のことが好きであれば、こういった事は苦しいことではなく大変な時もありますが非常に楽しいとかんじられるものだからです。

まずはあなたが参考にしたいと思う人を2人か3人ピックアップしてください。そしてその人たちがどのようにお仕事に対して向き合い行動を起こしているか徹底的に研究をしてください。

 

そして共通項をみつけだし徹底的に真似をしてみてください。

 

ただし真似をする、といっても全てをコピペするという意味ではありません。

意図をくみとって、型をまねてください。

 

そうしているうちにその人たちが売れている理由もよくわかるでしょう。

圧倒的な情熱と行動力が成功するためには必要だということも分かるでしょう。

 

それを行い続けている間に自然とあなたの売り上げもかわっていることに驚くことになるでしょう。

はじめから結果を気にするのではなく、今すぐ必要な行動を起こせるかどうかです。

 

それによってあなたの未来は決定づけられます。


いかがでしたか?

ここまででも良いヒントになることがあるのではないかと思います。

 

ここで公開したのは、下記目次の青色部分のみ。

note内では画像も盛り込まれ、レイアウトも調整されています。

///////////////////目次/////////////////////
1:今後の仕事や人生に不安を感じている3パターンとその解決策

パターンその1:
:具体的な行動だけが未来をつくる
:本質にこだわる危険性
:ビジネスの大原則
:より必要とされるためにはどうしたらいいか

パターンその2:
:収入は我慢の対価ではない
:事業主の自由とは
:組織に属するメリット・デメリットを認識する
:売上の公式
:業務委託契約の実情
:組織に属する利点

パターンその3:
:あなたが決断するべきこと
:価値の安売りしていませんか?
:あなたが届けている価値は?

2:結局何が問題なのか
:会社の構造
:レバレッジに関して
:収益の柱
:売ることにしがみついていたら売れない
:事業主とそうでない人の違い

3:業務委託契約の未来
:某有名店舗で「トップトレーナー」だった人たちの末路
:厳しい現実をお伝えします
:誰から話を聞くべきか
4:これからの業界地図:他業種からの参入
:これから生残るために必要なこと
:不思議だった地方のフィットネスジムに所属しようとする願望
5:業務委託契約のワナ
:フリーランスの意味
6:若手と言われる人へのメッセージ
7:年長者へのメッセージ
8:まとめ
9:追記
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こんにちは森部(@moribeimori)です。 以前Twitterにもかいたのですが、色々と仕事のことで考えていることがあります。 このエントリーではこのツイートで書...

それではまた

森部高史


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