不得意なことを行うのは社会の損失

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森部高史

自分軸ライフクリエーター。株式会社Pono Life代表取締役。Kukua Body主宰。アメリカ在住時でATCとしてトップレベルアスリートのケアにあたる。数少ないロルフィング®の資格を持ち、クライアントの身体と心のバランスを整え人生に寄り添い、「先生」と呼ばれる治療家やセラピストを指導する立場にもある。その人柄と結果を導くセッションと講座には全国から参加する人が後を絶たない。

「なんでもやったらええねん、適当でええねん」

いつの間にか僕たちは、「きちんとしないといけない」「しっかりしないといけない」と思いがち。

だけど、そう思ってしまうのはなぜだろう。

セミナー報告:【動的に流れの中で生きること】を終えて

普段はアメリカ、サンディエゴでジムを運営しているRyu Kawajiriさん。

彼との出会に関してはこちらに書いているので興味のある方はご覧ください。

日本では、人間の発育発達から動きの改善を導く、DNSのコーディネーターとしてのイメージが強いかもしれませんね。

 

でも、今回の講座で彼にお願いをした理由はDNSを語ってもらいたいわけではなく、トレーナーや運動指導者と言う前に、男とか女とか言う前に、「人間」であるということ。

普段からそんな話を良くする彼とだからこそ、彼の持つ脳や生体系のシステムという観点から、なぜ、好きなことをすることがよいのか、適当にやるのが良いのか、について思う存分話をしてもらいました。

 

結論としては、、、

 

最高でした。

 

ここにいるという選択をし、行動をした人たちだけが分け合えた時間。

そういったものをとても大切にしたいと僕たちは考えています。

ひとりひとりのPono Lifeのために。

 

妻の美香のブログ感想

参加者の理学療法士、ジャイロトニック/キネシストレーナーの伊藤さんのブログ。

 

 

 

 

それではまた

森部高史


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