【対談シリーズ】安定した職を捨て独立起業、ジム設立ってどうなの?コンディショニングセンターHOUSE 佐々木健ニさん,ATC

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森部高史

自分軸ライフクリエーター。株式会社Pono Life代表取締役。Kukua Body主宰。アメリカ在住時でATCとしてトップレベルアスリートのケアにあたる。数少ないロルフィング®の資格を持ち、クライアントの身体と心のバランスを整え人生に寄り添い、「先生」と呼ばれる治療家やセラピストを指導する立場にもある。その人柄と結果を導くセッションと講座には全国から参加する人が後を絶たない。

 

安定した職業。

多くの人にとっては魅惑的に聞こえるその言葉。

次の日の売上や銀行残高を気にしなくていいい生活というのは、安心できますよね。

 

でも中にはその安定した職業といわれるものを捨て、起業する人もいます。

 

岩手県の紫波町、オガールにコンディショニングセンター HOUSEを設立した佐々木健二さん

 

佐々木さんは、アメリカのラスベガスUNLVでアスレティックトレーナー(ATC)の資格を取得。

その後は地元岩手に戻り、県の体育協会などで活動を行っていましたが、独立を決意し現在は一般の方からオリンピックアスリートのトレーニング指導を岩手で行なっています。

 

なぜ、安定した職を捨て独立起業という道を選んだのか。

一般の方とオリンピックアスリートを一緒の環境でみるというのはどういうことか。

ご覧ください。

 

 

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森部高史